多彩なプログラムHOME > 何を学ぶ?どう学ぶ? > 多彩なプログラム

経営学部では通常の講義やゼミに加え、体験に根ざした知識を重視しています。企業で働いてみることで企業を理解する、実際に海外に行って国際交流を経験する、仲間とテーマを決めて作品を作る、学修の成果を試してみる。自主的・積極的な体験型プログラムが知識を知恵に変えます。

海外大学で経営学を学ぶ BSAPプログラム

派遣先での修得単位を神奈川大学の卒業要件単位と認定。 BSAPは経営学部が提携する海外大学への派遣留学プログラムです。

BSAPプログラム

SA(Study Abroad)プログラム

交流協定を結んでいる9ヶ国、9大学で過ごす、約1ヶ月の海外研修プログラムです。一人ではなかなか勇気がでない留学も、万全のプログラムとケアで安心して参加できます。午前中は語学の授業、午後は会社訪問や文化施設の見学など、充実した海外留学を体験できます。

SAプログラム

体験型学修科目

実社会ではどんな問題に直面するのか、それをどうやって解決しているのか、単なる知識としてだけではなく、実際に体験してみるのが一番。
社会を体験しながら学ぶ多彩なカリキュラムを用意しました。

長期インターンシップ 短期インターンシップ

インターンシップとは、実際の企業・法人などで学生が実際に仕事を体験するプログラムです。長期インターンシップは約6ヶ月間、短期インターンシップは夏休みに約10日間の就業体験を行います。

海外インターンシップ

将来は国際的に活躍したいという学生に人気なのが海外インターンシップです。

地域プロジェクト実習

企業・団体との共同プロジェクトを実施するプログラムです。学生がチームを作って販売促進、マーケティング、営業、製品開発などの活動に取り組みます。

体験学習チャレンジ

ボランティア活動や地域活性化など、学外での体験型プログラムへの参加を単位認定する科目です。

体験型学修科目

ものづくり演習

大量生産されたものが溢れた社会において、自分でものづくりをしてみるという体験は非常に重要です。

ものづくり演習では学生達が自分で商品企画したものをKU Fab Studioで3Dプリンターやレーザーカッターを使って製作し、「自分が欲しいもの・良いと思うものをつくる」「他者が欲しいもの・好んでくれるものをつくる」というプロセスを体験します。
これらの取り組みは文系学部では非常に珍しい取り組みです。

KU Fab Studio

メディア教材制作プロジェクト

プロジェクトは学生自らがメディア教材の企画・撮影・編集の全過程に参加するもので、これらを通じて、学生の学習意欲や現代社会に対する関心や理解を高めることなどを目的としています。

2010年には経営学部と理学部の学生が作成した作品「虹~十人十色の子どもたち」が第5回湘南映像祭の教育部門最優秀賞を受賞するなど、クオリティの高い意欲的な作品が生まれています。

メディア教材制作プロジェクト

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神奈川大学経営学部 国際経営学科

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